沖縄 結婚式 ウェディングプロデュースLove Baile(ラブバイレ)/

ここで挙式を行いませんか?

正午過ぎ、ステンドグラスを通して十字架が美しく彩られる今日は、今までで初めての教会。場所は中部の泡瀬カトリック教会。こんなステキな場所があったのかと感激するステンドグラスに彩られた美しい空間です。神父様もシスター様もオルガニストの方も本当に温かな、優しい方々で空間が幸せをより一層大きなものにするような場所でした。

今までご紹介した場所は、南部がほとんどでしたが、初の中部のステキな教会です。カトリック教会ですが、信者であるかは問わないという寛容な教会です。

ここでぜひ挙式がしたい!!と思われたお客様、ぜひお問い合わせくださいませ。お待ちしております。

2017年明けましておめでとうございます!

2017年酉年の幕開けです。明けましておめでとうございます!!2017年の幕開けです。酉年と打ち込みたかったら、変換ミスで撮り年と出ました。でも、こんな風にたくさんの撮影が出来る「撮り年」になれたらいいなと、今年の目標がこんなところから定まりました(笑)

お客様から沢山の年賀状も届きました。ありがとうございます!!皆さまの楽しい年賀状に新年から幸せをたくさんいただきました。今年は年末年始と良いお天気が続いてまして、ぽかぽか陽気。

久しぶりに、年越しと共に初詣、そして初日の出を見に行きました。雲が少しあって、海からのぼる日の出を拝むことは出来ませんでしたが、暖かな陽気で、寒さがまるでないお正月とは思えない心地良さでした。この暖かさとお天気の良さで、通常の何倍も日の出をみる車が出ていて、大渋滞に巻き込まれてしまいました!

 

今年もたくさんのお客様に出会い、たくさんの幸せのお手伝いが出来ればと思います☆

何卒よろしくお願いいたします!!

年末年始も休まず対応いたします☆

2016年ありがとうございました!!2016年も皆さまのおかげで、素晴らしい日々を過ごすことが出来ました。ありがとうございます。年末年始は、家族と過ごす時間も増え、色々な相談をするのに最適な時間です。そんなとき、「こんなこと出来るかな」や「この時期は空いているかな」「私の希望って叶うかな」など、気になっても年末年始では問い合わせ出来ないかな~~と思ったら!!ラブバイレにご相談ください。お電話、メールでのお問い合わせに年末年始も休まず対応いたします。ラブバイレは完全予約制になっておりますので、まずはお電話やメールにてご連絡下さいませ。

2017年も皆さまにとってステキな一年になりますように☆

Love Baile 【ラブバイレ】

本格的なオートクチュール・アート・ウェディング
Love Baile 【ラブバイレ】では、まるでオーダーメイドのようなこだわりのウェディングを、お二人のためだけに徹底的にコーディネート。沖縄の伝統的美しさと現代のデザイン性を併せ持つアーティスティックなウェディングをメインコンセプトに、お客様一人ひとりの美しさを最大限に引き出すラブバイレ・プロデュースは最大の特徴。ラブバイレが世界観を重視してセレクトしたドレスのラインナップ、琉装、和装など幅広い選択肢の中から、ご自身のNO.1を選びぬくことや、例えば、ドレスのレンタルのみなど、お客様の欲しいものだけをご提供できる「新しい形の贅沢」もラブバイレならではのサービスの在り方。

ひと月につき最大4組さま限定の、完全顧客主義プロデュース
Love Baile 【ラブバイレ】は、沖縄の素材・文化・衣裳・歴史そして自然など、世界中どこにもない、沖縄だからこそ楽しめる全てを凝縮したウェディングをご提案。とことんクオリティーを重視したウェディングプロデュースにより、ひと月に最大4組さま限定の、二人の為だけのウェディングをコーディネイトすることで最高に贅沢な時間をお約束。ご新婦様には他に例のない、専属のウェディングデザイナーによる「プライベート・スタイリング」により、ドレスに合わせたヘアメイク・ヘッドパーツ・ジュエリー・小道具からフラワーアイテムまでトータルでコーディネートするので当日の美しさが格段に違います。

Love Baile 【ラブバイレ】ならではのアーティスティック・フォトウェディング
Love Baile 【ラブバイレ】ならではの、沖縄を体感できるフォトウェディングも魅力の一つ。琉球王国の古の伝統芸能・文化から、沖縄の神々の宿るパワースポット・自然まで、他とは一味も二味も違うディープな沖縄を体感できる新しいフォトウェディングの形をご提案。お二人のイメージやこだわりを引き出しつつ、専属のウェディングデザイナーが、撮影時間から、場所、ドレスに合わせたトータルを、細部までこだわりぬき、アートな写真を形にします。

Love Baile 【ラブバイレ】
ドレスギャラリーへGO日本人に似合う色味、体型にあわせたドレスラインなど、「着たときにとことん美しい」をコンセプトにセレクトされた「ドレス」。
琉球の美の象徴である「琉装」、結婚の晴れの日にしかつけることのできない「白無垢・色打掛」など、琉球の美と日本そして世界の美、このすべてを併せ持つこだわりを実現しました。