沖縄 結婚式 ウェディングプロデュースLove Baile(ラブバイレ)/

お客様の声33が届きました☆

ステキな中での披露宴☆(@ラブバイレ)  お客様の声33が届きました☆先月6月に本部町のレストランで行われたウェディング。この日は、ラブバイレのカメラマンではなく、友人のカメラマンだったので、写真はすべて私がスマホで撮ったもの。司会も同時進行だったので、披露宴の最中の写真はそこまで撮れなかったのですが、それでも、お二人の優しく温かい雰囲気は伝わってくるはず。

今月に大切な試験を控えているご多忙な折に、お客様の声を送って下さって本当にありがとうございます!!

お客様の声33 → http://www.lovebaile-wedding.com/voice/2695.php

ぜひご覧ください☆

お客様の声32が届きました☆

お客様の声32が届きました!!2015年10月にフォトウェディング、その約半年後の2016年3月に挙式~披露宴を挙げられたお客様から、お客様の声が届きました☆

お忙しいお二人にも関わらず、なんと直筆のお手紙で、お客様の声をいただきました。その丁寧な達筆の文字からもお二人のお人柄が伝わってきました。本当にありがとうございます。

初めてのロケ地、初めての披露宴会場でしたが、本当に沖縄を隅々まで満喫できる結婚式になりました。ディープなパワースポットが満載でした。

お客様の声32はこちらから → http://www.lovebaile-wedding.com/voice/2679.php

どうぞご覧ください☆

プロモーションビデオをアップいたしました☆

ラブバイレプロデュースの披露宴風景です☆久しぶりの動画のアップです!!去った1月に行われたウェディングパーティーのプロモーションビデオです。柔らかな緑の映えるヤンバルにてのとってもアットホームでかっこいい結婚式になりました。みなさまのイメージソースのひとつになっていただけると嬉しいです☆HP右のMovieより一番上の動画をクリックしていただけると映像を見ることが出来ます。上の写真をクリックしても見ることが出来なくて申し訳ございません。(汗)

この動画を見て、お問い合わせいただけると嬉しいです。少しずつご成約が決まっておりますが、まだ空きもございます。今後の一番近い日程は梅雨明けの6月、そして秋口となっております。それでは、お問い合わせお待ちしております。

Love Baile 【ラブバイレ】

本格的なオートクチュール・アート・ウェディング
Love Baile 【ラブバイレ】では、まるでオーダーメイドのようなこだわりのウェディングを、お二人のためだけに徹底的にコーディネート。沖縄の伝統的美しさと現代のデザイン性を併せ持つアーティスティックなウェディングをメインコンセプトに、お客様一人ひとりの美しさを最大限に引き出すラブバイレ・プロデュースは最大の特徴。ラブバイレが世界観を重視してセレクトしたドレスのラインナップ、琉装、和装など幅広い選択肢の中から、ご自身のNO.1を選びぬくことや、例えば、ドレスのレンタルのみなど、お客様の欲しいものだけをご提供できる「新しい形の贅沢」もラブバイレならではのサービスの在り方。

ひと月につき最大4組さま限定の、完全顧客主義プロデュース
Love Baile 【ラブバイレ】は、沖縄の素材・文化・衣裳・歴史そして自然など、世界中どこにもない、沖縄だからこそ楽しめる全てを凝縮したウェディングをご提案。とことんクオリティーを重視したウェディングプロデュースにより、ひと月に最大4組さま限定の、二人の為だけのウェディングをコーディネイトすることで最高に贅沢な時間をお約束。ご新婦様には他に例のない、専属のウェディングデザイナーによる「プライベート・スタイリング」により、ドレスに合わせたヘアメイク・ヘッドパーツ・ジュエリー・小道具からフラワーアイテムまでトータルでコーディネートするので当日の美しさが格段に違います。

Love Baile 【ラブバイレ】ならではのアーティスティック・フォトウェディング
Love Baile 【ラブバイレ】ならではの、沖縄を体感できるフォトウェディングも魅力の一つ。琉球王国の古の伝統芸能・文化から、沖縄の神々の宿るパワースポット・自然まで、他とは一味も二味も違うディープな沖縄を体感できる新しいフォトウェディングの形をご提案。お二人のイメージやこだわりを引き出しつつ、専属のウェディングデザイナーが、撮影時間から、場所、ドレスに合わせたトータルを、細部までこだわりぬき、アートな写真を形にします。

Love Baile 【ラブバイレ】
ドレスギャラリーへGO日本人に似合う色味、体型にあわせたドレスラインなど、「着たときにとことん美しい」をコンセプトにセレクトされた「ドレス」。
琉球の美の象徴である「琉装」、結婚の晴れの日にしかつけることのできない「白無垢・色打掛」など、琉球の美と日本そして世界の美、このすべてを併せ持つこだわりを実現しました。